【琵琶湖バス釣り】 2026年現在の琵琶湖ミドストタックル ロッド・リール・ラインご紹介
今回は2026年1月中旬時点で僕が使用しているミドストタックルとおすすめのロッドなどをご紹介していきます。ミドストのタックルで悩んでいるという方は是非参考にして頂ければと思います。
2026年になってからのミドストでの釣果をご覧になりたい方は下記タイトルか画像をクリックでご覧になれます。
2026年1月中旬現在のタックル
ロッド:アルカナ バックラッシュ×デジーノ
ロッドは昔と変わらずアルカナを使用してます。2本目が欲しいくらいおすすめのロッドで琵琶湖オカッパリなら一年中この一本でいいくらいに使いやすいです。

リール:ダイワ 19セルテートLT2500S-XH
以前までは18ステラを使用してましたが少し調子が悪くなってからは19セルテートを使用してます。現在は2500番を使用しておりますが3000番に変更予定です。 ちなみにハンドルノブのみバリアルに変更してあります。

ライン:SUPLEXスピニングPE0.8号
前回までは1.2号を使用してましたが試しで0.8号にしてます。今のところは僕がいくエリアだと1.2号がしっくりきていて安心できるので次は1号を試してみるつもりです。

リーダー:フロロ10~14ポンド
リーダーはエリアや水深などで使い分けますが主に10〜14ポンドを使用しています。ここ最近はずっとグランドマックスを使用しておりましたが、最近はお試しで東レのフロロショックリーダーを使用してます。
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厳寒期必須ガイド凍結防止スプレー
このタックルに加えて厳寒期はガイドが凍ってしまうのでガイド凍結防止のスプレーも必ずバッグに入れています。
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まとめ
現在のタックルはこんな感じになっております。何個か試している道具もありますので定期的に更新して最新の情報をお届けしていこうかと思います。
おすすめのミドストロッドやミドストに関する記事も書いていこうと思ってますので興味のある方はご覧ください。



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